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ライブ会場

武道館のアリーナ席の見え方と座席表!見えない席はある?

tomoko

監修者のTomoko Takahashiです。当サイトコンテンツのファクトチェックを担当しています。
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【経歴】独立系シンクタンクに勤務。「人流・商圏分析」「ファクト調査」を担当
【資格】基本情報技術者|FP技能士
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武道館でのライブのチケットを入手できたら、次に気になるのが座席からステージの見え方ではないでしょうか?

アリーナ席からの見え方や座席表がやはり気になりますよね。

また、アリーナ席といえども見えない席はあるのかどうかも気になるところです。

武道館は1964年に東京オリンピックの際に柔道競技会場として建てられたそうです。

競技のイベントなどはもちろんコンサートとしてや多目的ホールとしてよく使われていますよね。

1966年にはビートルズが来日、コンサートをされて以来ロックの殿堂となりアーティストの憧れの場所になっています。

日本を代表する武道館は歴史を感じますよね。

駅からは歩いてすぐとのこと。トイレは改装されたようで綺麗になって、レストランも新しくできていてコンサートが始まる前までゆっくりできそうです。

武道館の最大収容人数は14,471人で、そこまで広くないのも観客にとっては嬉しいですね。

この記事でわかること

  • 武道館のアリーナ席の見え方
  • 武道館のアリーナの座席表
  • 武道館のアリーナ席で見えないところはあるか

武道館のアリーナ席の見え方!

それでは武道館のアリーナ席の見え方をご紹介します!

武道館のアリーナ席の前の方は見やすいけれど、ステージが高いので見上げる感じになったとの声もありました。

写真で見る限り、真ん中あたりでも割と見やすそうですね。

ですが武道館のアリーナ席は段差がないので前に座る人によって見え方は変わってきます。背が高い方が座られたら厳しいですね。

他のコンサートホールよりはどこからでもそんなに遠くに感じないそうです。

そして1階は関係者席が多く設置されるので座席数は少なくなっています。

ちらほら音響がイマイチという声があったのですが、昔とは違い現在は設備も進化してますから確実によくなっているそうですよ。

武道館のアリーナ席の座席表!

次に武道館のアリーナ席の座席表をご紹介します!

武道館の座席表ですが八角形になっていて「アリーナ席」と「スタンド席」があります。

1階の座席数が3199席で、アリーナ席は最大2946席設けられるそうです。

アリーナ席は可動式でアーティストによって花道などステージの位置で変わってきます。

ですので座席表はコンサート当日までわからないことの方が多いです。

アーティストによって座席パターンが変わってくるので当日までお楽しみですね。

武道館のアリーナの見えない席はある?

武道館のアリーナでは見えない席は、基本的にはないようです。

しかし、武道館のアリーナ席の後ろの方はやはり段差がない分見にくいそうです。

ですが全体的にアーティストとの距離が近いとの声が多くありました!

万が一アリーナの後ろの方の席に当たってしまった場合は、双眼鏡が必要になってくるかもしれませんね。

まとめ

武道館のアリーナ席の座席は可動式なので、座席表は花道やステージによって変わり当日までわからないことが多くなっています。

武道館アリーナの見え方については、前の席に当たるとステージの高さが高いので見上げる形になります。

基本的に見えない席はありませんがアリーナの後ろの席の方は段差がないため、前に背の高い人がいたりご自身の身長によっては見えにくいかもしれません。

しかし、全体的にアーティストとの距離は近く感じるような嬉しさもあります。

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