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関ジャニ∞18祭ドームツアーの倍率予想!狙い目会場はどこ?

日産スタジアムとヤンマースタジアム長居で行われた「18祭」が大盛況だった関ジャニ∞の、ドームツアーが発表されましたね。

冬も!祭りだ!関ジャニ∞だ!スタジアム発ドーム行、青春冬祭り新編『18祭』の開催です。

スタジアム行きのライブ切符を手に入れたいですよね。

関ジャニ∞のライブ、「18祭」ドームツアーは、東京ドーム、バンテリンドームナゴヤ、京セラドーム、福岡PayPayドームの4か所で開催されますが、絶対行きたいファンとしては、倍率はどのくらいなのかや狙い目の会場が気になるところです。

今回は、18祭ドームツアーの倍率予想と狙い目の会場について調査してみました。

この記事でわかること

  • 関ジャニ∞18祭ドームツアーの倍率予想
  • 関ジャニ∞18祭ドームツアーの狙い目の会場について

関ジャニ∞18祭ドームツアーの倍率予想

関ジャニ∞のライブ、「18祭」ドームツアーの当選倍率は1.1倍~2.5倍と予想されます!

当選倍率の計算方式

当選倍率=総応募数÷総座席数

以上の方式から、関ジャニ∞「18祭」ドームツアーの当選倍率を予想してみました。

関ジャニ∞「18祭」ドームツアーの収容人数

関ジャニ∞のライブ「18祭」の会場の収容人数は、約35万人と考えられます。

公演の詳細がまだ発表されていませんので、今回は各会場で2公演と仮定して予想しています。

会場 収容人数
東京ドーム 110,000人 (55,000人×2公演)
バンテリンドームナゴヤ 80,000人 (40,000人×2公演)
京セラドーム 100,000人 (50,000人×2公演)
福岡PayPayドーム 60,000人 (30,00×2公演)

 

4会場全てを足した35万人が総座席数になります。

関ジャニ∞「18祭」ドームツアーの応募者数

関ジャニ∞のライブ「18祭」の応募者数をファンクラブの会員数から予想してみました。

関ジャニ∞のファンクラブの会員数は約75万人と言われています。

そうは言っても、すべてのファンクラブ会員が申し込むということはありませんよね。

ファンクラブの会員の4~6割の方が、チケットを1枚、または2枚申し込むと仮定してみました。

応募者数 1人がチケット1枚申し込み 1人がチケット2枚申し込み
FCの6割の人 45万人 90万人
FCの5割の人 37.5万人 75万人
FCの4割の人 30万人 60万人

 

7月に行われたスタジアムライブが1人2枚までの申し込みでしたので、「18祭」ドームツアーも同様になると思われますので、1枚か2枚にしています。

当選倍率予想の計算方式は、総応募数÷総座席数となっています。

上記の関ジャニ∞「18祭」ドームツアーの申し込み者予想人数を元に、総座席数の35万席で計算してみました。

チケット倍率 1人がチケット1枚申し込み 1人がチケット2枚申し込み
FCの6割の人 1.2 2.5
FCの5割の人 1.1 2.1
FCの4割の人 0.8 1.7

 

空席ができることは考えられませんので、上記の計算の結果、関ジャニ∞「18祭」ドームツアーの当選倍率は1.1倍~2.5倍と予想します。

1人あたりのチケットの申し込み数が2枚までになれば、かなり当選しやすくなるようですね。

さらに当選しやすい会場に狙いをつければ、当選率はさらにアップしますので、狙い目の会場を予想してみます。

関ジャニ∞18祭ドームツアーの狙い目会場はどこ?

関ジャニ∞のライブ「18祭」の申し込みにあたって、当選する確率の高い狙い目会場は、東京ドームと予想します。

まだ日程が発表されていませんので会場の場所だけで予想しています。

京セラドームは一番人気ですし、バンテリンドームナゴヤは大阪から日帰りが可能なので、毎回コアなエイターが遠征していると聞きます。

福岡PayPayドームは収容人数の関係で倍率がアップするとなると、狙い目は東京ドーム。

55,000人収容できることからも、当選確率はアップしそうですよね。

遠征できる人は、東京ドームを申し込みの候補にあげても良さそうです。

詳細の発表が待ちきれませんね。

まとめ

「十五祭」以来の3年ぶりとなる関ジャニ∞ドームツアー「18祭」のチケット倍率予想と狙い目会場について調査してみました。

関ジャニ∞のライブ「18祭」の倍率は、1,1倍~2,5倍となりました。

まだ詳細は発表されていませんが、チケットの申し込み枚数が1人2枚ではないかと思われますので、当選しやすいかもしれません。

そして当選率がアップしそうな狙い目の会場は、東京ドームと予想しています。

久しぶりのドームツアーを想像したら、ウキウキしてきました。